9月1日3日5日は映画監督の冨樫森さんの授業。
一日目は宿題で書いてきた作文を発表し、その中からエチュードに使うシチュエーションを選択。
グループ分けしてエチュードから脚本をおこしていく。
二日目は作った脚本を発表し、それを冨樫さんが細かくチェックして直しの作業。

三日目に最終チェックをして、いよいよビデオカメラで撮影。冨樫さんの「ようい…はい!」の声に、現場さながらの緊張感が走ります。最後にみんなで撮った映像を鑑賞して意見の交換。

一日目は宿題で書いてきた作文を発表し、その中からエチュードに使うシチュエーションを選択。
グループ分けしてエチュードから脚本をおこしていく。
二日目は作った脚本を発表し、それを冨樫さんが細かくチェックして直しの作業。

三日目に最終チェックをして、いよいよビデオカメラで撮影。冨樫さんの「ようい…はい!」の声に、現場さながらの緊張感が走ります。最後にみんなで撮った映像を鑑賞して意見の交換。


7月18日武智健二さんの授業。
武智さんの授業はこれで3回目。写真はスローモーションで『歩く』
普段やっていることなのに、スローモーションになると出来なくなる事を体感。
自分の体を隅々まで意識的に動かすトレーニング。

6月9日のラボは、専任講師の綾田俊樹の授業でした。
最近見た、面白かった映画や舞台の話しから始まり、ドキドキした瞬間、劇的だった瞬間などをテーマに
即興へと授業は進んでいきました。
以前は即興で芝居を作っていた乾電池。それだけに綾田さんも授業に力が入ってます。

『ドキドキした瞬間』










